01
稲佐の浜の帰りはふたたび出雲大社の中を通って宿に戻ります。
早朝は気づかなかった因幡のうさぎがこんなにたくさん!

02
こんなだったり、

03
こんなだったり、うさぎの表情やしぐさがそれぞれ違っているのが楽しいです。

04
ひときわ一段うえにいるうさぎさん。
そしていまふとこの写真を見て気づいたのですが、みんな六角形の柱のようなものの上に乗っています。何か意味ありげ。。そういえばつい先日行った伊勢神宮の灯籠にも六芒星の印が…。神社は奥が深そうです。

05
よく見ると大社内うさぎマップがありました。
時間があれば巡ってみたかったです。

07
ふたたび入口の鳥居をくぐります。

08
早朝より日が高く上り、ますます美しく荘厳なシルエット。

09
すっかり朝の雰囲気の境内前

10
あらためて写真をパシャリ。
うん、なんかやっぱり出雲大社は男っぽい!

12
ここから宿に戻ります。
途中の自販機はこんなキュートな縁結びデザインでした。

13
宿に到着!
時間は8時半くらい。

14
前に紹介したときは暗かったので、あらためて今回宿泊した月夜のうさぎの宿を明るい写真でご紹介

15
外観はこんな感じ。
ホテルですが旅館のような風情

16
エントランス

17
部屋に戻りました。
窓からは田園風景の空にちょうど日が昇っているところでした。

18
ふたたび挽き立てのコーヒーととっておいたお菓子でひと休み。

19
さて、いよいよチェックアウトです。
鍵は昔ながらの鍵でした。なんかほっこりします。

20
ロビー

21
そうそう、チェックイン前にここでまずは靴から裸足になるんです。
なので帰りまでずっと裸足。裸足ってあらためて気持ちいいとな~!と思いました。
22
お世話になりました!
とても快適な宿でした。自慢の貸し切り風呂に入れなかったのは残念ですが、出雲大社から近いうえに、なんといってもコーヒー豆とミルが常備されているのが気に入りました(笑)次に出雲大社に来るときもまたここを利用しようと思います。
さて、この後は世界遺産の石見銀山へ出発です。