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いよいよ龍源寺間歩の内部へ。
 
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狭いトンネルのような空間

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かと思えばとつぜん開けたり。
正面の柱がすごいと思いました。

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天井にはつららのようなものが。
いまでもぽたり、ぽたりと雫が落ちています。

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写真ではとてもわかりづらいですが、側道のあちこちに深い穴が掘られています。
中を覗き込むと、、、暗くて深くて底がみえません。


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一般公開されている間歩だけあって手すりがあったりなど人の手が行き渡っています。

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最後のほうは、間歩の歴史がパネルになって紹介されていました。
歴史にあまり興味がなかったのでスルーで出口へ。

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出口

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外に出たらまた間歩が。

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うーん、こわい
そして間歩にはこのように番号がふられているのですが、見つかった順番なのでしょうか。
にしては龍源寺間歩は600番と切りがいいので違うような気もします。


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龍源寺間歩の出口
苔むしてまるで山と一体化しているようです。畏怖を感じます。

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龍源寺間歩を見おえて、帰路へ。
うーん、林道が気持ちがいい!こういうほうが好き(笑)

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龍源寺間歩のすぐ近くにある佐毘売山神社に行こうとしたら、工事中。残念

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帰りは景観を楽しむため自転車をひいて歩くことにしました。

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途中にある新切間歩にも寄ってみることにしました。

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ちなみにレンタルした電動自転車はコレ。
ここに止めて新切間歩へ向かいます。

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新切間歩は、階段を下って公園のようなところを抜け、

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小さな川をはさんだ向こう側にあります。

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落ち葉で足をすべらせないよう気をつけながら川の先へ。

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無事、到着!

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側には説明書きが。

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そしてこれが新切間歩
やっぱなんかこわい!

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パっと見てすぐにUターン。
この後は立ち寄る予定ではなかったけど時間が余ったので行ってみたら意外にもすごくよかった清水谷製錬所跡へ。